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知られざるミケランジェリ 貴重なライヴ音源をタワーレコード限定で初SACD化

1 :湛然 ★:2021/05/08(土) 22:31:22.67 ID:CAP_USER9.net
知られざるミケランジェリ<タワーレコード限定>
アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ 、 イントリッヒ・ローハン 、 読売日本交響楽団
https://tower.jp/item/5195918/%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%96%E3%82%8B%E3%83%9F%E3%82%B1%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AA%EF%BC%9C%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E9%99%90%E5%AE%9A%EF%BC%9E



◆商品の情報

フォーマット SACD
構成数 1
国内/輸入 国内
パッケージ仕様 - 
発売日 2021年05月28日
規格品番 ATKSA1009
レーベル Altus X TOWER RECORDS
SKU 4543638004348

◆収録内容

構成数 | 1枚

エディション | Remaster
【曲目】
<75年フランス・ライヴ>(ステレオ録音)
1. ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第12番 変イ長調 「葬送」 Op.26
2. フランツ・シューベルト:ピアノ・ソナタ 第4番 イ短調 Op.164 / D. 537
3. クロード・ドビュッシー:映像 第2集より 第1曲「葉ずえを渡る鐘」
4. 同:映像 第1集より 第2曲「ラモー賛歌」、第1曲「水に映る影」
5. フレデリック・ショパン:ピアノ・ソナタ 第2番 変ロ短調 「葬送行進曲」 Op.35

<73年東京ライヴ>(ステレオ録音)
6. ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第4番 変ホ長調 Op.7
7. ロベルト・シューマン:謝肉祭 Op.9
8. バルダッサーレ・ガルッピ:ソナタ 第5番 ハ長調より 第2楽章 アレグロ(アンコール)

<65年初来日ライヴ>(モノラル録音)
9. ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:ピアノ協奏曲 第20番 ニ短調 K.466
10. ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第5番 変ホ長調 「皇帝」 Op.73

【演奏】
アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ(ピアノ)
読売日本交響楽団 (9,10)
イントリッヒ・ローハン(指揮) (9,10)

【録音】
1975年6月26日/グランジュ・ドゥ・メレ(ステレオ) (1-4)
1973年10月20日/NHKホール(ステレオ) (6-8)、
1965年3月13日/東京文化会館(モノラル) (9,10)
以上、ライヴ録音

【原盤】
Altus

【Remastering(DIGITAL)】
2021年にAltusレーベルの斎藤啓介氏により、最新マスタリングを行いDSD化



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「レペゼン地球」改め「Candy Foxx」新曲MVで批判受け謝罪

1 :爆笑ゴリラ ★:2021/05/08(土) 11:38:43.13 ID:CAP_USER9.net
5/8(土) 11:35
日刊スポーツ

DJ集団「レペゼン地球」改め「Candy Foxx」が、批判を受け、新曲「Namaste!! CURRY POLICE」のMVを非公開にして謝罪した。

5日に公式ユーチューブチャンネルにアップされた同MVは、インド人男性が「カレーポリス」として世界にカレーを広めるために奮闘する様子をコミカルに描いたものだった。しかし、数々の描写から「インドのステロタイプだ」と国外からも批判が寄せられる事態となった。

MVは8日までに非公開となり、新たな動画が投稿された。動画では、英文の謝罪メッセージを掲出しており、「私はインドが大好きで、たくさんのインドのコメディを見てきましたし、とても好んでいます。映像は皆さんを楽しませるためのものでしたが、私の無知のせいで反対の結果をもたらしました。自分の軽率な行動とユーモアの試みを後悔しています」と反省の意を示した。「これからはインドの文化や価値観についてもっと学び、将来は実際に笑う価値のあるものを作ろうとしています。私は皆さんの文化を本当に尊重し、皆さんを怒らせるつもりはないと信じてください」と釈明し、「心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/795898aa4c1de9825c4eb2d7edea137d3d1e0b19



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「トイレの神様」植村花菜、芸名「Ka−Na」から植村花菜に戻す

1 :フォーエバー ★:2021/05/11(火) 17:47:06.11 ID:CAP_USER9.net
「トイレの神様」などで知られる、歌手植村花菜(38)がデビュー16周年を迎えた11日、ブログを更新し、アーティスト名を改名することを明かした。

植村は「4年前にはNYに移住し、事務所も独立し、アーティスト業、マネジメント業、ママ業の三足のわらじを履き、多くの苦労がありましたがそれ以上にかけがえのない学びがたくさんありました」などと、16年間を振り返り、ファンに感謝した。

その上で、「あっ! 大事なこともう一つ。私の芸名ですが、3年経っても全然浸透しないんで笑、このリリースを機に日本では植村花菜に戻すことにしました!」と報告した。

植村は19年、アーティスト名を「Ka−Na」へ改名。米国・ニューヨークでは、今後も同名で活動するという。

2021年5月11日 17時14分 日刊スポーツ
https://news.livedoor.com/article/detail/20173168/





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