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ラッパーのFebb As Young Masonさん死去 24歳の若さで[18/02/16]

1 :サイカイへのショートカット ★:2018/02/16(金) 19:57:15.61 ID:CAP_USER9.net
ラッパーのFebb As Young Masonさん死去 24歳の若さで
2/16(金) 19:48配信 スポニチ Sponichi Annex 芸能
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00000142-spnannex-ent

 ヒップホップグループ「Fla$hBackS」のメンバー、Febb As Young Masonさんが15日、事故のため死去した。24歳。16日、SPACE SHOWER MUSICの公式サイトで発表された。

 公式サイトは「Febb As Young Mason、昨日15日夕方、不慮の事故により逝去致しました。享年24才でした。生前に賜りましたファンの皆様、 関係各位からのご厚情に対し、深く感謝いたします。葬儀はご家族の意向を尊重し、近親者のみで執り行う予定です。これからもFebbの音楽を愛して頂けますよう心よりお願い申し上げます」と伝えた。

 音楽ストリーミングサービス「AWA Music」の公式ツイッターは「ずば抜けたラップスキルとトラックメイカーの才能を評価され、シーンに刺激を与え続け、2010年代最重要の日本人ヒップホップアーティストの1人」と称えた。



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ファットボーイ・スリム『You've Come a Long Way, Baby』 発売20周年記念デラックス・エディション発売

1 :湛然 ★:2018/02/16(金) 07:07:24.94 ID:CAP_USER9.net
2018/02/16 06:44

ファットボーイ・スリム『You've Come a Long Way, Baby』 発売20周年記念デラックス・エディション発売

ファットボーイ・スリム(Fatboy Slim)が1998年にリリースした2ndアルバム『You've Come a Long Way, Baby』。発売20周年を記念したデラックス・エディションが海外で3月16日発売。CD版(28ページブックレット付き)、180グラム重量盤アナログレコード版(12インチサイズのアート・カード付き)があり。

発売を記念したトレーラー映像が公開中。すでに予約の受付は終了していますが、このデラックス・エディションには13インチのピザボックス仕様の限定ボックスセット(20th Anniversary Meal Deal Deluxe Edition)も公式ショップサイトで販売されます。このトレーラーは、その限定ボックスセットのものです

(中略)

●『You've Come a Long Way, Baby』

01. Right Here Right Now
02. Rockafeller Skank
03. Fucking in Heaven
04. Gangster Trippin
05. Build It Up, Tear It Down
06. Kalifornia
07. Soul Surfing
08. You're Not from Brighton
09. Praise You
10. Love Island
11. Acid 8000


※動画はソースにてご確認ください。
http://amass.jp/101233/



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藤井聡太六段が好きなのはスピッツだけではない…スガシカオも愛聴

1 :れいおφ ★:2018/02/18(日) 09:03:00.73 ID:CAP_USER9.net
最近、自分が書いた記事の中で最もインターネットで反響を呼んだと思われるのは、
昨年末に掲載した将棋の藤井聡太五段と卓球の張本智和選手の対談だろう。

特に2人の音楽談議のくだりは、SNSで拡散し「急上昇ワード」にランクインしたり、
なぜか女性誌が現象として採り上げてくれたりもした。

話題になったのは、以下のやり取りだ。


 張本「好きなのは最近知った秦基博さんの『鱗』など…ご存じですか?」

 藤井「存在くらいは…。私はスピッツなどを聴きます」

 張本「『チェリー』の…」

 藤井「やはり『チェリー』になりますか…。『ロビンソン』も有名ですけど、
     セカンドアルバム『名前をつけてやる』の『魔女旅に出る』はスピッツ屈指の名曲だと思っています」


たったこれだけだが、特に人々の関心を引いたのは、藤井五段がスピッツを、
さらに一般的には有名曲とは言い難い「魔女旅に出る」をフェイバリットソングに挙げていたことのようだった。
都内の某レコードショップでは、スピッツのCDを陳列し「藤井四段(当時)コーナー」を設置したところすらあった。

38歳の記者は、高校時代に「ロビンソン」や「チェリー」のメガヒットを目の当たりにした超スピッツ世代。
彼らの音楽は青春を彩った存在だったが、まさか20年以上経って、
取材対象の天才少年も好んで聴く普遍性を持っているとは思わなかった。

しかも「魔女旅に出る」。最高すぎます、藤井先生。
僕もセカンドアルバム「名前をつけてやる」が大好きなのです、こちらは「鈴虫を飼う」派ですけどね、
などと熱弁すると、ちょっと笑ってくれた。

藤井五段はスガシカオも愛聴している。

これまた15歳にして渋いセレクトで、思わずうれしくなった記者が「『黄金の月』はすさまじい名曲ですよね」と
同意を求めると「あ…すいません…。聴いたことがありません…」とペコリ。
優しい彼のことだ。いずれ感想も語ってくれるだろう。

17日、藤井五段は羽生善治竜王との公式戦初対局に臨む。名古屋から上京する彼は、移動中にスピッツを聴くのだろうか。
…いや、待てよ。以前「新幹線に乗っている時って何してるんですか?」と聞いたことがあったな。少年は言っていた。
 「車窓の風景を眺めています。心が落ち着きます」
やはり普通の15歳ではない。(記者コラム・北野 新太)

http://www.hochi.co.jp/entertainment/column/20180216-OHT1T50080.html

関連スレ
【音楽/将棋】藤井聡太四段、スピッツのファンだった 「『チェリー』『ロビンソン』も有名だが、個人的には『魔女旅に出る』は名曲」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514633025/



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