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鈴木雅之、松下奈緒とデュエット♪坂本九の名曲「涙くんさよなら」カバー

1 :湛然 ★@\(^o^)/:2017/08/14(月) 05:02:54.90 ID:CAP_USER9.net
8/14(月) 5:00 サンケイスポーツ

鈴木雅之、松下奈緒とデュエット♪坂本九の名曲「涙くんさよなら」カバー

 歌手、鈴木雅之(60)が、23日発売のカバーアルバム第3弾で女優でピアニスト、松下奈緒(32)とコラボしていることが13日、分かった。歌手の坂本九さん(享年43)の名曲「涙くんさよなら」をデュエット。2人はレコード会社の先輩・後輩で親交が深く、異色のタッグが実現。松下は今作が初デュエットとなり、鈴木は「彼女の歌声が重なった瞬間、何とも言えないノスタルジックな気持ちになれた」と絶賛した。

 ラブソングの王様ことマーチンが、カバー第3弾「DISCOVER JAPANIII〜the voice with manners〜」で、国民的女優、松下と甘い歌声を重ね合わせる。

 所属レコード会社の先輩・後輩で制作スタッフも同じという2人は、以前から音楽番組でも一緒になることが多く、鈴木は「すごく近い存在だと感じており、彼女は鈴木雅之を最初から(ラッツ&スターの)『リーダー』と呼んでくれて温かいものを感じていた」と笑顔を見せる。

 今回のカバー盤は、鈴木が歌い継ぎたい名曲を厳選。中でも目玉となる2人のデュエット曲は、幅広い世代の人々に愛される坂本さんの名曲「涙くんさよなら」に決定。鈴木が敬愛する米歌手、ジョニー・ティロットソン(78)が同曲を英語と日本語でカバーしたことにヒントを得て、男女2声でのデュエット版を企画した。

 これまで、菊池桃子(49)や松たか子(40)ら数々の女性アーティストとコラボしてきた鈴木は、松下のNHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」でのかわいらしい雰囲気や無垢な歌声にほれこんだ。

 松下は女優業と並行して東京音大時代からピアニストとしても活躍。2007年には歌手デビューし、全国ツアーも行う実力派アーティストだ。

 6月に一緒にレコーディングに臨んだ鈴木は「ノスタルジックな時代に連れて行ってくれるような無垢な歌声を持つ。ラブソングマジックって本当にあるんだと確信した」と手応えを実感。

 子供時代から「め組のひと」などラッツの名曲が大好きだった松下は今回のデュエットデビューに「初めての相手がリーダーだなんて、なんて素敵なんだろう。アドバイスをいただきながらのレコーディングは刺激的でした」と感謝した。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


松下奈緒と絶妙なハーモニーを響かせた鈴木雅之。ライブでのデュエット披露に期待が高まる(写真:サンケイスポーツ)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000503-sanspo-ent



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アリス・クーパー「エディ・ヴァン・ヘイレンはグレン・キャンベルからギターを習いたがっていた」

1 :湛然 ★@\(^o^)/:2017/08/12(土) 21:21:23.39 ID:CAP_USER9.net
2017-08-12 18:20:13

アリス・クーパー「エディ・ヴァン・ヘイレンはグレン・キャンベルからギターを習いたがっていた」

アリス・クーパーが、今週初めに亡くなった長年の友人、グレン・キャンベルを追悼し、彼がどれだけ素晴らしいギタリストだったか――あのエドワード・ヴァン・ヘイレンも教えを請うほどだったと、その逸話を語った。

かつて週に1〜2度一緒にゴルフをプレイするなど、グレンと親しくしていたアリスは、『Fox 10』にこう話した。「グレンはロックとカントリー、両方の世界で最高級のギター・プレイヤーの1人だった。
彼がロックンロールの世界でどれだけリスペクトされていたか、知らない人が多い」

「エディ・ヴァン・ヘイレンから一度、頼まれたことがある。彼は"グレンとのギター・レッスンをお願いできないかな?"って言ってた。多くのロッカーが"なに?"って思うだろう。
(でも)グレンはそういうタイプのギター・プレイヤーだったんだ。彼は五本の指に入るベスト・ギタリストだと考えられていた」

アリスはまた、グレンをユニークで、誰とでも上手くやれ何でもできるゴールデン・ボーイだったと偲んだ。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


https://www.barks.jp/news/?id=1000145657



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ザ・フー 1967年に発表した極めてレアな日本盤シングル5枚を7インチサイズ紙ジャケ/SHM-CDで一挙リリース

1 :湛然 ★@\(^o^)/:2017/08/12(土) 21:18:53.65 ID:CAP_USER9.net
2017/08/11 06:27

ザ・フー 1967年に発表した極めてレアな日本盤シングル5枚を7インチサイズ紙ジャケ/SHM-CDで一挙リリース

ザ・フー(The Who)の<50周年記念日本盤シングル再発>が決定。
2016年に日本デビュー50周年記念企画として発売した「リーガル・マター」「恋のピンチ・ヒッター」に続き、
今年は1967年に発表した極めてレアな日本盤シングル5枚(「アイム・ア・ボーイ」「アウト・イン・ザ・ストリート」「ハッピー・ジャック」「ウィスキー・マン」「リリーのおもかげ」)を、同じく7インチ・サイズ紙ジャケット/SHM-CDで一挙リリース。10月25日発売。

<ザ・フー 50周年記念日本盤シングル再発>

コレクター市場で驚くほどのプレミア価格で取引されているザ・フー日本盤オリジナル・シングルの意匠を再現した、7インチ・サイズ紙ジャケット仕様のシングルCD。オリジナル発売から50周年を記念しての復刻。

★7インチ紙ジャケット
★SHM-CD
★日本初回盤シングルのジャケットを可能な限り忠実に再現
★日本初回盤レーベルも忠実に再現
★解説/歌詞対訳付
★完全生産限定盤
★価格:¥1,944(税込)

●「アイム・ア・ボーイ / イン・ザ・シティ」
I'm A Boy / In The City
UICY-78495
オリジナル発売:1967年1月

●「アウト・イン・ザ・ストリート / プリーズ・プリーズ・プリーズ」
Out In The Street / Please Please Please
UICY-78496 
オリジナル発売:1967年3月

●「ハッピー・ジャック / 寂しい別れ」
Happy Jack / I've Been Away
UICY-78497
オリジナル発売:1967年5月

●「ウイスキー・マン / ボリスのくも野郎」
Whisky Man / Boris The Spider
UICY-78498
オリジナル発売:1967年7月

●「リリーのおもかげ / ドクター・ドクター」
Pictures Of Lily / Doctor, Doctor
UICY-78499
オリジナル発売:1967年9月


http://amass.jp/92699/



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